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      <title>合格請負人三木邦裕の必勝道場</title>
      <link>http://www.seminar-mic.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 27 Dec 2009 11:02:57 +0900</lastBuildDate>
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         <title>2010年版　今年こそ司法書士！シリーズ発売中</title>
         <description>◆　今年こそ司法書士！　はじめて受験を志す人のための[入門の入門]　
　　 出題全科目（憲法、民法、刑法、商法、会社法、民事訴訟法、民事執行法、民事保全法、司法書士　　 法、供託法、不動産登記法、商業登記法）の概要を素早く理解するための超入門書。

◆　今年こそ司法書士！ゼロからはじめる入門テキスト１
　　 １次科目（憲法、民法、刑法、商法、会社法)をやさしく、分かりやすく、丁寧に解説。

◆　今年こそ司法書士！ゼロからはじめる入門テキスト２
　　 ２次科目(民事訴訟法、民事執行法、民事保全法、司法書士法、供託法、不動産登記法、商業登　　　 記法）に対応する入門書。</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2009/12/2010.html</link>
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         <category>003司法書士</category>
         <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 11:02:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宅地建物取引主任者試験 平成22年度 公開模試・直前セミナーのご案内</title>
         <description>◆　公開模試

開催日　　　　　2010年9月中旬、下旬の2回
　　　　　　　　　(日曜、祝日予定）
開催地　　　　　東京・大阪(会場未定）、自宅模試
当日の予定　　模擬試験問題50問（120分）
　　　　　　　　　三木邦裕の受験アドバイス（45分）
※　採点結果は、詳しい解説、アドバイスを付して、1週間以内に郵送の予定。
※　会場模試(東京・大阪)と自宅郵送模試を組み合わせた受験も可能。

◆　直前セミナー

開催日　　　　　2010年10月上旬の2日間(土曜、日曜予定）
開催地　　　　　東京(会場未定）
当日の予定　　三木邦裕の直前予想講義
　　　　　　　　　（1日5時間・2日間）

主催　自由国民社教育事業部
〒171-0033　東京都豊島区高田3-10-11
℡03-6233-0781  FAX03-6233-0780

●　日程・会場など詳しい内容については、「今年こそ宅建！VOL.3」（6月刊）をご覧ください。</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2009/12/_22.html</link>
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         <category>001宅建</category>
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年こそ宅建！「入門の入門」</title>
         <description>今年こそ宅建！2010年版　VOL．0 [はじめの一歩]
出題全科目「入門の入門」　発売中！！</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2009/12/post_8.html</link>
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         <category>001宅建</category>
         <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 20:05:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行政書士―記述式通信のお知らせ</title>
         <description>◆　記述式40字通信講座(メール限定）

行政書士試験で最も重要な記述式問題に対処するための通信教育講座です。
(講師：三木邦裕）

記述式問題を攻略するためには、解答例を読むだけではなく、
自分の頭で考え、実際に40字程度で答えを書いてみることが重要です。
本講座は、皆様に多くの良問に当たっていただき、実際に解答する機会を提供します。

●　システム（PCのメールを利用した通信教育です。）
記述式問題をメールで配信し、解答をメールで返信していただきます。
解答を分析し、添削をしてアドバイスを付けて、解答例を返信します。

期間　　5月から10月の6ヶ月間、月2回送信　全12回送信
問題数　1回6問で全72問を送信します。
科目　　民法、行政法
特典　　記述式問題ガイダンスCD付き
受講料　　15,000円

●　受講特典
合格セミナー全10回受講の場合
公開模擬試験2回＋記述式40字通信講座が無料（27,000円分がお得です。）


ご連絡は自由国民社　教育事業部まで
〒171-0033  東京都豊島区高田3-10-11
℡03-6233-0781/FAX03-6233-0780



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         <link>http://www.seminar-mic.com/2009/12/post_13.html</link>
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         <category>006セミナー行政書士</category>
         <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 12:04:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行政書士セミナー開講のお知らせ</title>
         <description>◆合格セミナー　全１０回

法令科目全般に渡り、合格レベルのわかりやすい講義をいたします。
講義内容による単独受講も可能です。
ぜひ、実力アップ・不得意科目克服にご利用ください。(講師：三木邦裕）
(日程とカリキュラム）
4月11日　　憲法人権
4月25日　　憲法統治・基礎法学
5月  9日　　民法総則、物権
5月23日　　民法債権
6月　6日　　親族相続
6月20日　　行政法一般、手続法
7月　4日　　国家賠償、不服審査
7月18日　　事件訴訟法、地方自治
8月　8日　　会社法、設立・株式
8月22日　　会社法、機関　商法
講義時間　いづれも10:00～16:00(休憩1時間）
受講料　　 各10,000円
会場　　　　未定

◆直前セミナー　全1回

本試験直前期に対応して、全科目の重要ポイントの確認と出題予想を中心に講義します。
(日程とカリキュラム）
10月24日　　全科目重要論点整理
講義時間　10:00～16:00(休憩1時間)
受講料　　10,000円
会場　　　 未定

ご連絡は自由国民社　教育事業部まで
〒171-0033 東京都豊島区高田3-10-11
℡03-6233-0781/FAX03-6233-0780</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2009/12/post_14.html</link>
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         <category>002行政書士</category>
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 23:46:19 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>記録</title>
         <description>　僕は、記録が好きである。フィギュアよりも、スピードスケートをよく見ている。フィギュアは見ている人の主観により評価が異なるが、記録は客観的で比較をすることができる。
　従って、陸上競技や水泳競技を見ることが好きである。それは、記録を見る楽しみでもある。
　1980年代は、日本の男子のマラソンの黄金期であった。宗兄弟、伊藤国光氏、瀬古利彦氏、少し遅れて中山竹通氏などきら星のごとくで、マラソンの中継はほとんど全部見ていた。たまに用事で出掛けることがあっても、ビデオで録画しておき、夜に早送りもせず見ていた。このとき、大事なのは、帰ってくるまで新聞を見ないこと、帰宅してからニュースを見ないことである。ときどきスポーツ紙などに結果が掲載されている。スポーツ紙を見ている人の方を見ずにどこを向いているか分からない目をして満員電車に揺られて帰宅することは容易なことではなかった。また、帰宅してからもテレビのニュースという敵が待ち構えている。
　そんな思いまでして…、と思われた方もいると思うが、楽しみとは一寸したことにあるものだと思っている。
先日、ある新聞に最近の宗茂氏の話が掲載されていた。彼は宮崎で練習をしていた。その話とは、「宮崎は雨でも、伊藤国光のいる山口や瀬古のいる東京は晴れだと思って練習を休まなかった」というような内容であった。
事も無げに話しているようであるが、これは非常に難しい。どんな人間にも、甘えがある。雨は、練習を休む格好の口実である。しかし、彼は、ライバルたちに思いを馳せ闘志を燃やしてそうはしなかったというのである。
翻って、僕らの学習を考えてみよう。今日は私の誕生祝だからとか、大好きな○○の試合があるから等、口実は何十何百と転がっている。
記録に挑んでいるという思いで学習をして頂きたい。自分のレコードを破るときは、快感である。どうぞ精進を…。
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         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/07/post_12.html</link>
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         <category>002行政書士</category>
         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 10:25:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>十影響の宅建スーパーWEBサイト</title>
         <description>十影響の宅建スーパーWEBサイト

&lt;a href=&quot;http://tokagekyo.7777.net/&quot;&gt;http://tokagekyo.7777.net/&lt;/a&gt;</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/06/web.html</link>
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         <category>011リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:43:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>新宿パートナーズ会計</title>
         <description>新宿パートナーズ会計

&lt;a href=&quot;http://www.tax-007.com&quot;&gt;http://www.tax-007.com&lt;/a&gt;</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/06/post_7.html</link>
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         <category>011リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:25:18 +0900</pubDate>
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         <title>自由国民社</title>
         <description>自由国民社

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         <category>011リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:21:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>辰巳法律研究所</title>
         <description>辰巳法律研究所

&lt;a href=&quot;http://www.tatsumi.co.jp/&quot;&gt;http://www.tatsumi.co.jp/&lt;/a&gt;</description>
         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/06/post_5.html</link>
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         <category>011リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:19:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>徒然草</title>
         <description>最近また「徒然草」を読んでいる。つまらない話もあるが、中には「ウム」と唸る話もある。　
　少し長いが、155段の一部を抜き出してみる。
「…春暮れてのち夏になり、夏果てて秋の来るにはあらず。春はやがて夏の気を催し、夏より既に秋は通い、秋はすなわち寒くなり、十月は小春の天気、草も青くなり、梅もつぼみぬ。木の葉の落つるも、まず、落ちて芽ぐむにはあらず、下より兆しつはるに耐へずして、落つるなり。迎ふる気、下に設けたる故に、待ちとるついで甚だは早し。」
　前半は「春が急に夏になるのではなく、春には夏の気配が潜んでいる」といっている。
　特に後半がよいと思っている。後半を約すと「木の葉が落ちるのは、落ちてから芽生えるのではなく、内部から芽生えて成長するものがあり、それに耐えられなくて落ちるのである。葉が落ちる準備をしているから、待ち受けて交替する順序は非常に早い」というような意味であろうか。
　すなわち、ある事からある事に急に変わるわけではない。まず、下から現れてくるものがあり、今ある表面がはがれ落ちるのである。といっているのである。
　学習をしていて、直ぐに結果が現れないといらいらしていることはないか。
　直ぐに結果が現れることを期待する向きを僕は「インスタントラーメン的傾向が強い」と呼んでいる。
　昔、法律の学習を始めた頃、毎日毎日民法を50条ずつ読んでいた。これは結構疲れる作業で、民法全部読み終えるのに１か月かかる。しかし、その地味な作業を繰り返ししていると、ある日本当に「ふわぁー」と民法が地図にように浮かんできたのである。非常に気持ちが良かったという感触を今も覚えている。まさに、「木の葉の落つるも、まず、落ちて芽ぐむにはあらず、下より兆しつはるに耐へずして、落つるなり」だ。
　毎日の学習は大変だとは思うが、将来の変貌に期待して地道な作業を繰り返して頂きたい。
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         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/06/post_4.html</link>
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         <category>002行政書士</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:08:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行政書士の感動</title>
         <description>僕の小学校からの友人にＹがいる。彼は、ある企業の中の診療所で歯科技工士を勤めていたが、あるきっかけがあり、それを辞めて商売を始めた。それも51歳の頃である。
　それから、何年か経たが今や立派な実業家になった。
人間は何に才能があるか分からないと彼を見ていてつくづく思う。
もし、彼が何の疑いもなく、歯科技工士を続けていればと思うと、現状には感慨深いものがあるのだ。
　その代わり忙しいようである。
毎年来る彼の年賀状は我が家でも評判の良いものであった。小学校の頃は絵が上手く、僕は、彼は絵描きになると思っていたものだ。１枚1枚手作りの年賀状は家族の心を捉えていた。しかし、最近の彼の年賀状は皆と同じようになってしまった。それが悪いと言っているのではない、それは忙しい証拠であり、結構なことだと思っている。
　先日、仕事で上京してきたので会う機会があった。そのとき、彼は、「人と同じことをしていてもダメだ」「人に感動を与える仕事でなければならない」という趣旨のことを話してくれた。
　その例も話してくれた。この欄ではスペースの関係で詳細を伝えられないが、この「感動」というキーワードが僕の心を捉えて離さない。
　何の世界も同じではないかと思う。
　例えば、行政書士の受験生のための本は沢山出版されている。その中からどれを選ぶかの基準は何であろうか。
　僕はもしかしたら、この「感動」にあるのではないかと最近は思っている。
　ある本に巡りあって感動を覚えて「何だそうだったのか」と思うことがある。
　セミナーでも同じ、模擬試験でも同じである。皆さんが目指している法律家も同じである。
　法律は決して無味乾燥なものではなく、感動に溢れていることを皆に伝えていきたいと思う今日この頃である。
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         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/06/post_3.html</link>
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         <category>002行政書士</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 21:28:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行政書士をはじめるにあたって</title>
         <description>○はじめに－行政書士１
　また、今年も「今年こそ行政書士！」のシリーズが刊行される。「初めの一歩号」というＶＯＬ０は既に発売されている。
　初めて、「今年こそ行政書士！」を世に問うたのが2001年であるから、今年で8年目に突入する。時期が重なっているが、その当時僕はある予備校で、司法書士の受験生を教えていた。
　長い間やってきたなぁと思う。
　先日、大阪での行政書士のセミナーで息抜きにその予備校時代の話をした。ある受験生が35歳で仕事をやめ上京し、苦労しながら司法書士となった話である。
　そのセミナーが終わり、質問に来た受講生が「さっきの話の司法書士の先生は、同じ故郷の人でよく知っています」といったのである。
　その司法書士は広島の人でセミナーの場所は大阪である。
　僕は、世間は狭いと感じたのと同じぐらい自分が携わってきた仕事の長さを感じていた。
　彼が司法書士を目指して上京し、僕が担当した。２人で煙草を吸いながら（今では僕は煙草をやめた）教室で学習をしたこともある。
彼は最初のテストは15点満点で２点だった。その２点のテスト用紙を合格するまでトイレに貼っていたという話である。それを見るたびに「なにくそ」と思ったという。
　今は、瀬戸内海に面した場所で司法書士事務所を開いている。他の司法書士も置き、従業員もいて活況である。
　彼とは電話でよく話す。自分の考えをまとめるために電話してくるのである。そして自分で納得して「また」といって受話器を置く。
　僕は相も変わらず、文章を書き、人を教えている。
　全国に散らばっている、僕が教えた人たちのことを思う。そして、出会った人たちのことを考える。もうセピア色をしている部分もある。
　目指す資格は異なるが、「よしやるぞ！」という気迫は同じである。
　今年も最後までお付き合いをお願いします。
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         <category>002行政書士</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 21:24:41 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>今年こそ行政書士！</title>
         <description>&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&amp;url=search-alias%3Dstripbooks&amp;field-keywords=%8EO%96%D8%96M%97T%81@%8Ds%90%AD%8F%91%8Em&quot;&gt;
&lt;img id=&quot;textbanner01&quot; src=&quot;http://www.seminar-mic.com/test/images/textbanner01.gif&quot; alt=&quot;&quot; width=276 height=28 /&gt;&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;

「今年こそ行政書士！」２００８年度版（全５巻）

ＶＯＬ．0　はじめの第一歩号　　11月５日刊

はじめて学ぶ人のための法令全科目の入門の入門 
さあ、人より一歩先にスタートラインに立とう
ＶＯＬ．１　スタート号　　２月下旬

今年合格するために何をしたらいいか 
平成１６年度　本試験問題詳細解説 
平成１６年度合格者の概要 
合格体験記 
分野別学習戦略 
過去問演習記述式問題対策ＶＯＬ．２　実力養成号　　４月上旬

平成１５年間の出題傾向の徹底分析 
合格体験記 
過去問演習 
記述式問題対策
ＶＯＬ．３　実力完成号　　５月中旬

記述式問題大特集 
分野別肢切りチェック 
合格体験記 
過去問演習
ＶＯＬ．４　直前予想問題集　　　６月中旬

直前予想問題（本試験形式６０問×３回分）
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         <link>http://www.seminar-mic.com/2008/03/post_11.html</link>
         <guid>http://www.seminar-mic.com/2008/03/post_11.html</guid>
         <category>008著書</category>
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 21:25:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年こそ宅建！</title>
         <description>「今年こそ宅建！」２００８年度版（全５巻）

ＶＯＬ．０　号　はじめの第一歩号 11月下旬

はじめて学ぶ人のための法令全科目の入門の入門 
さあ、人より一歩先にスタートラインに立とう
ＶＯＬ．１　スタート号　　　１月中旬

平成１４年間の問題を徹底分析する 
民法・都市計画法・建築基準法・宅建業法他全分野の傾向と対策 
合格体験記 
宅建暗記術
ＶＯＬ．２　実力養成号　　　３月下旬

重要項目４００肢をチェックする 
民法・都市計画法・建築基準法・宅建業 
最短合格を目指す&quot;宅建暗記術&quot; 
土日講座
ＶＯＬ．３　実力アップ号　　　４月上旬

必要暗記数字２００項 
重要項目４００肢をチェックする 
読者の質問コーナー 
平成１５年度受験案内と公開模試案内
ＶＯＬ．４　実力完成号　　 　５月中旬

直前予想問題集（本試験形式　５０問×４回分）

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         <category>008著書</category>
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 21:24:13 +0900</pubDate>
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